
嬉しいね。。。
先月までキャンペーンをご体験して
ESSENSITYをお使いいただいていたお客様たちがリピートしはじめている。
大きな業務用サイズを買いに来てくれる人たちもここ数日増えている。
「嬉しい」の中には色々な意味があって、
この商品に限らずだけど、Dabのゲストたちのいいところは
サロン商品を使ってくれる人が多いという事。
業界店販販売率5%~10%と言われる中で、
少しダウンはしたけれども、Dabでは40%前後で維持している。
無理に増やすものでもないので、その数値は自然体にサロンワークを行った
結果でいいと思う。
なんで「いいか」というのは、髪の毛を切りに来たり、染めたり、パーマしたりに
ゲストの皆さんが美容室にご来店いただく周期というのは、大体、45日~60日が
多くて、90日くらいまでがボリュームになると思うけれど、
美容師として、ゲストの方の髪の毛を触らせてもらえる日というのは
通常、それのうちのたったの「1日」だったりするんだよね。
でも、次のご来店までの間に商品を買いに来てくれたり、
紹介してくれたゲストに付き添いで一緒にきてくれるゲストが多いということは
間で、しっかりとその後の自分の仕事の確認や、経過について質問出来たり
それに対してフォローや今後のアドバイスを再度させてもらえる機会が増える。
それだけではないんやけど、簡単に言えばそんなところで
このESSENSITYにおいても、この2.3日でも数名の人たちが
リピート購入しに来てくれているからびっくりだ。(みんな使うペース同じくらい(*^_^*)?)
そして、みんな髪に凄い自然な艶が出ていてハリコシがでたとか癖がおさまっていたりとか
本来の髪の毛の自然な風合いがでていて、ついつい触らせてもらうんやけど、
みんな「嬉しそう」な顔をしているのが、なおの事嬉しい。
勿論、パブリック商品に比べて安いものではないからこその理由もあるし、
ただ「サロン商品は高い」という意識が消費者の中に少なからず存在していることを
しっかりと考慮していけば、パブリック商品と「同じ使い方をさせたら駄目(*^_^*)」だし
パブリック商品とは「違う」使用方法のアドバイスもゲストへの説明には必然的に
自然と加わる(加える)。。。
やっぱり、サロンへご来店いただく以外の日ほど
自分の店へ足を運んでくれているゲストたちの髪は「綺麗」がいいよね。。。
遅いながらも、日々「髪」を触る美容師たちは
サロン商品の必要性や在り方を、もっと考えるべき時代だと僕は思います(o^-^o)。
P.S
店販比率5%~18%の美容室様、店販比率を
伸ばす勉強会を無料にてMa個人的に随時受け付けてます(*^_^*)。。。
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