嬉しく感じることは・・・
今日、6月が終わった。
正確に言えば
明日が6月の最終日だが、
明日は、定休日のため
今日が、6月の営業最後の日になる。
何が嬉しく感じるのか、、、
自分がatelierで仕事をしている今
Dabの本店にしても
Ajaにしても
僕に、あれや、これやと
怒られながら
ダメ出しを出されながらも
月末の報告を見たときに、
自分達が立てた
目標に達していた時
とても嬉しく思える。
達していたとしても
決して、上手に褒めたりはしないが、
「結果」から
一ヶ月の努力や頑張りが伺える。
そうやって、みんなの成長を
見られるときが、正直に
何よりも嬉しく感じられるとき。
逆に、目標に達していなければ
いくら、努力していようが
頑張っていようが
「残念」の一言で終わり。
評価の対象になりません。
それでも、個人的な気持ちとして
報告書を見たときに
例え、達していなくとも
努力の過程は見えるものである。
死ぬ気で一生懸命にやれた結果には
具体的に「何が足りないのか、、、」
「何がたりなかったのか、、、」を
真剣に考えられるが、
死ぬ気でやれていない者に対しては
評価さえも感じることはできない。
結果が出るまでに
何もかもに対して
中途半端さが見えてしまうから。
今日、僕個人でいえば
一年の仕事が終わった。
明日からは、新しい一年が始まる。
最後の最後に、
気持ちの中で
「もう一人、、、
もう一人、今年の最後に来てください。」
close20分前に
予約の電話が鳴って
念が通じてくれました。
きちんと、自分の課題を
最後にクリアする事ができました。
頬の荒れは
治らないまま、新しい一年を
迎えることになりそうです・・・。
また、今年も
良い一年が迎えられますように。










最近のコメント